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UAEの首都アブダビの最新NEWSを発信

Entries for the ‘管理人のつぶやき’ Category

アブダビ 滞在記 part6

昨夜は、中学時代の親友に会い、
こんなレストランに連れて行ってもらい、新たな食文化に出会いました。

その名もサウーディキッチン?これまたDiva Hotelというところにあったのですが、
とにかく、サウジアラビア的な感じだそうで。
普通、アラブ料理というと、大半はレバノン料理なのです。
今回は床に座り、手で食べるという、いかにもエキゾチックな感じでした。

before&after(上は左手前がラクダの肉、右がチキン、上がラム、右上はチリ、ヨーグルトのソースです)

そう、
ラクダの肉に初挑戦しました。
ここで少し食べ方の説明、
床に座り、左ひざを立てて手で食べるのがベドウィン式ですが、途中で足が疲れてしまったのであぐらをかきました。
手は右手しか使いません、理由を聞くと、
トイレットペーパーのない時代、左手は汚い手とされていたからだそうです。
このようなレストラン、ドバイにはあるそうですが、アブダビでは珍しいのだとか。
とっても美味しかったです。
ラクダは黒い塊のようで異様な感じはありましたが食べると、
最初硬いと思ったら凄く柔らかくなっていく感じでした。(ビーフの食感→チキンのような)
そろそろ、本当にただの滞在記になってきてまったのでニュースを近々お届けしたいと思います。

アブダビ滞在記 part2

今日は、海岸沿いの5つ星ホテルのビーチに行ってきました。
ヒルトンという昔からあるホテルなのですが、とてもきれいでした。
プライベートビーチなので、人も少なく、海もきれいです!
入場料はゲストで140Dh約4000円でした。
ジム、プール、ジャグジー、スチームサウナ、サウナなど色々な設備もあり、食事も美味しいです。

写真はプール&ビーチとハンバーガー。
直ぐ近くには有名な7つ星ホテル:エミレーツパレース、やマリーナモールというモールがあります。
またビーチからは海岸一面、ビル、エミレーツパレスなどを見渡すことができ、絶景です。
それではまた。

アブダビ 滞在記 part1

たった今、アブダビに到着しました。
ETIHADだったのですが、ハラールミール(イスラム食)を頼んだら、とっても美味しかったです。
そして、飛行時間も11時間、家まで20分とやはりアブダビ直行だと、かなり早かったです!

アブダビ本島に向かうまでにも、深夜でも明るい広々とした道路、
そして傾斜世界一!のキャピタルゲートを見ることが出来ます。
また、本島に入る前には橋があり光に満ちたアブダビ本島が見えてきます。

写真はどちらもアブダビ空港です。
ドバイと比べると小さいですがコンパクトできれいです。
これから4週間、滞在記として更新していきます。
色々なアブダビの魅力を伝えていけたらと思います。

告知

皆さま、ぬるーい梅雨を元気にお過ごしでしょうか。
このたび、管理人Khalifoonは夏期間限定で、
アブダビへ行くことが決まりました!
よって7月末~8月の始めにかけては、
灼熱の現地からライブなスペシャルレポートをお届けしようと思います。
ブログのようになってしまいますが、あしからず。
また滞在期間は、少しラマダンと被ります。
楽しみです。
皆さまも是非、夏だからこそ!
アブダビ、ドバイへの旅を!

アラブの夏

さて、日本は梅雨に入り、もういよいよ夏に突入といった感じだ。
私は、夏を感じるといつもアブダビを思い出す。
UAEの夏といえばやはり、その灼熱の太陽。
この太陽かなり強い日差しで、私たちの肌を音がたつのではないかと思うくらいじりじり焼いてくる。
私なんかは髪の毛なんかもチリチリにされてしまったり(笑)。
写真は今年の冬に砂漠で撮ったものだが、これで冬といわれても全く見分けがつかないだろう(笑)
来週の火曜日、UAEでは早くも
48℃にもなるという予報
がでてるそうです。
日中、車内で寝てしまおうものなら軽く死んでしまうのではないだろうか(笑)
まさか寝れるような温度ではないが。
そんな暑い中、サッカー、ゴルフ、テニスをやっていたことを思い出すと、なんともにやけてしまう。
先日、日本人学校時代にお世話になった恩師にメールをしたら、すぐに返信が来た。 九州の田んぼに囲まれ元気にやってるそうでなにより。
メールをするうちにあれからもう3年もたつのかと、非常に懐かしい気持ちになった。
アブダビ日本人学校では移設の話があり、卒業制作で作った石灯篭が無事か心配だ。
前回のアブダビ大同窓会、私は欠席したのだが写真や話を聞いてとても素敵に思った。
来年にでも自身で企画できればよいなーと思っている。 まあまだ思っているだけなのだが(笑)。
また、このサイトがアブダビを愛する人、アブダビに少しでも興味のある人の手助けになるよう頑張ろうと思った。